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なみえはんフィーバー
リヴリーしながらこんばんは。
久しぶりにマッタリパソコンしてる気がするんですが、多分気のせいです。(いつもマッタリだもの
リヴリー構ってあげるのは久しぶりな気がします。(けどやっぱり気のせい

一昨日の日記に、尾玉なみえさんの事を書きましたが、どうやら熱が再上昇してしまったみたいで。
只今、漫画が読みたくて堪らんです!少年エスパーねじめを買おうと思って、学校の帰りに本屋さん2件に立ち寄ってみたものの、見つからず。意外とコミックの在庫数って少ないのね。
仕方が無いので諦める……筈も無く、ネットで「ロマンティック食堂」注文しちゃった☆
そのうち届くと思うので、届いたら存分になみえはんワールドを堪能したいと思います。
短編集、楽しみだなぁ。ふへへ

さて、今日は早めにパソコン切り上げて、ギターとベースと触れ合おうと思います。
文化祭に向けて演奏練習している方たちに触発されて。
何かに一生懸命になれるって、良いなぁ。格好良いなぁ。と思ったので。
私も頑張ってみよう。
だからさ、弟にあげたギターとりかえして練習してみなさいよ!笑(プチ私信
僕が生きていくためには、僕以外の人間は誰も役に立たない。
誰かと手をつないで生きるなんてことは、絶対にない。
それは、もう生きているとは別の状態といっても良いだろう。
誰かとともにいるということは、生きているよりも、死んでいるのに近いのではないか。
そうだ、死んだら、みんなのところへ行ける。
地面に埋められて、周囲と同化して。
天国だって、みんなと一緒だろう。
手をつなぎ合って。
わからないけれど、天国でも一人ということは、ないと思う。
そんな気がする。
きっと。
「ダウン・ツ・ヘヴン/森 博嗣」

ダウン・ツ・ヘヴンを読んでたら何故だかこの部分が引っかかりました。
もう何度か読んでるんですけど、読む度に気になる所が変わっていって、だからこそ面白い。読書。
このシリーズは主人公が自分や世の中を冷めた眼で見ている時の言葉が好きです。

秋の夜長に良い本読みたいですねぇ。
何か無いかな。
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| 2005.10.20 | 21:36 | 日常 | Comment (0) |
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